高校生のアフィリエイトは馬鹿にされるのが当たり前

はじめに

アフィリエイトを始めたということを、他の人に言い回していると馬鹿にされるのは当たり前です。そこまで深く考えなくてもわかることですよね。

高校生にとってアフィリエイトはほぼ知られていないですから、怖いとか変だとか思われるのでしょう。

 

だからといって誰にも話さない方がいいのかというとそんな事はありませんよ。

あなたの事を理解してくれる友達はつらいときに必ず助けてくれます。

こいつになら話せるな、という人を見つけるべきです。

 

両親よりも話しやすい最強の味方

両親というのは、自分にとって最大の味方でありながら、最大の敵でもあります。

いつもこどもの事を1番に思っているが故に危険なことには敏感です。

とくに、インターネットでお金を稼ぐということに対して危険だという考えを持っている親はたくさんいます。

もちろん、一般的に考えて正しい判断なのですが、子どもの考えの多くを否定している場合もあります。

 

アフィリエイトをやりたいといっても簡単にOkといってくれる場合は少ないのではないでしょうか。

 

しかし、だからといってなにもしない。というのは正直つまらなくはありませんか?

やりたいことはやってみるべきです。

 

「アフィリエイト?危なそうだからやめなさい。」

「インターネットでお金を稼ぐ?危険だからやめなさい。」

 

ごもっともです。

 

アフィリエイト、インターネット、危険です。

ですが、それでも、やってみたいのならやるべきです。

常識的な判断ができ、続ける根気強さがあれば誰でもできます。

 

まずは自分一人で

最初は自分で行動を起こしましょう。

できるところまでやってみる、限界まで頑張る。基本です。

 

次は友達に

上に書いていることをそもまま両親に伝えたって、納得してくれるはずがありません。

そこで、話を聞いてくれる友達が一人でもいればつらいときでも力がでます。

 

「はなしを聞いてもらうだけで?」と思う人もいるかもしれませんが、本当です。

それだけで、なぜかやる気と力が出てくるんです。

 

もちろん「一方的に話をきいて!」なんて恥ずかしいことはいえません、話を聞いてもらうにはその分相手の話も聞かなくてはなりません。

あなたの人としての魅力も関わってきますよ。

 

まとめ

何かをやるには壁が多すぎる!!高校生ならなおさら壁だらけです。

 

でもやってみる。

 

これを心の中で決断できるかどうかだと思います。

周りからは「イタいやつ」「頭おかしい」と思われるはずです。

それくらいがちょうどいいんじゃないかなーと思います。。

 

周りの目を気にして、後からついて行くというのはつまらない。この一言につきます。

 

やりたいことを見つけたときの胸が燃える感覚これを味わってほしいと思っています。

 

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